業界別ソリューション
サイバーセキュリティ・
インフラソリューション
情シスの担当者との話は進んでいるのに、なかなか予算が動かない。セキュリティ商材の導入は技術評価だけでは決まらず、最終的には経営層の判断が必要になることがほとんどです。
primeMarketingAgentでどのアカウントにどのような役割の人物が関与しているか、その全体像を把握できるようになることで、的確かつ効率的な商談の前進が可能になります。

PAIN POINTS
こんな状況になっていませんか?
情シスは前向きなのに、予算化されない
どのアカウントが今、動いているかが見えない
OUR SOLUTIONS
情シスから経営層まで、関係者の全体像を整理するために
情シスの先にいる承認者の把握
セキュリティ商材では、情シスが技術を評価し、予算を承認するのは別の経営層というケースがほとんどです。同一企業の接触情報をまとめることで、各関係者との接点の状況把握ができます。
今、動いているアカウントの可視化
マーケティング活動と営業の接触をひとつのアカウント情報として集約することで、今どこに動きがあるかが把握でき、温度感のある企業に気づきやすくなります。
アカウントの動きが営業に届くようになります
アカウントが動き始めているサインが、今は営業に届いていないことがあります。マーケが捉えた動きと営業の接触情報をまとめることで、タイミングを逃しにくくなります。
OUTCOMES
導入後に変わること
WHITE PAPERS
ホワイトペーパー

primeMarketingAgent
比較サイトからの流入を採点で契約に結びつける



