クラウドETL「TROCCO」
ビジネスに必要なあらゆるデータの
連携・運用を自動化
TROCCOは、多様なサービスとのデータ連携・運用を自動化することで、ビジネスの持続的な成長を支援するクラウドETLサービスです。

























WHAT IS TROCCO
TROCCOは、データをつなぎビジネスを加速させます。
多彩なサービス連携で
データ基盤の構築を推進

様々なサービスとの連携がGUI上で実現できるため、データ基盤の構築に必要な「リソース不足・知識不足」を支援します。エンジニアだけでなく非エンジニアでも使いやすいことで属人化を防ぐことができ、データがスムーズに連携できることで、データの分析や連携、AI活用の基盤を整備します。
ワークフローでデータパイプラインの
運用・構築を自動化

ジョブの実行・制御・通知などデータパイプラインに必要なジョブをワークフローを管理・自動化できます。これにより、データ処理の工数を大幅に削減できます。
ローコードで
データ加工から統合まで

TROCCOでは、分析に必要な環境設定からデータの転送・加工・活用までの工程を、エンジニアだけでなく非エンジニアでもわかりやすいUIで利用できるため、データ活用までのリードタイムを大幅に短縮できます。
CONNECTORS
国内外約200種のサービスと簡単・安全に連携
CASE STUDY
TROCCO 導入事例
スタートアップからエンタープライズ企業、IT企業から流通・小売・金融など、2,500社以上にご愛顧いただいています。
FEATURE
機能一覧
データ統合に必要なすべての機能を、統合プラットフォームとして提供します。

データ転送(ETL)/ マネージドデータ転送
プロのデータエンジニア水準の転送パイプラインを、最短5分で本番デプロイ

データマート生成 (ELT)
SQLエディタで変換処理を書くだけで、DWH上のログをビジネス活用しやすい状態に整備

ワークフロー (ジョブ管理)
複雑なパイプラインもGUIで定義。データエンジニアに必要な接続先が豊富

CDC (変更データキャプチャ)
大規模なデータの複製、ニアリアルタイムの同期

カスタムコネクタ
ローコードで独自コネクタを設計・構築

データ品質管理
DWH上に蓄積されたデータに対し、柔軟なテスト・検証が可能

運用支援・API連携
GUIで通知や再実行も、コード管理でCI/CDも、データ基盤の運用に必要な支援機能を、エンジニア目線で開発

Self-Hosted Runner
ユーザーが管理するオンプレミスやプライベートネットワーク環境でTROCCOのジョブが実行可能

Web行動ログ収集SDK
専用のSDKでWebサイトのページビュー・イベント・メール開封ログ等を収集し、お好きなDWHに転送

セキュリティ
大切なデータを扱うため、暗号化やIP制限などの機能を搭載

サポート
お客様専任の担当がつき、障害対応や運用をサポート
WHITE PAPERS
ホワイトペーパー
気になるサービス資料がありましたら是非ダウンロードしてご検討ください。
SECURITY & SUPPORT
安心して使えるセキュリティとサポート

転送データは処理後に破棄
データ転送時には、一時的にデータ転送のための実行環境を作成し完了後に破棄することで、セキュリティを担保。

エンタープライズのセキュリティにも対応
データ転送処理を自社管理下におくことでオンプレミス環境とも安心して通信できるSelf-Hosted Runnerのほか、AWS環境と閉域通信できるPrivateLinkにも対応。

専門知識を持つCS担当者によるサポート
データエンジニアリングの専門知識を持つCS担当者がサポートをすることで、初期検証からオンボーディング、データ利活用の拡大に向けて円滑に利用可能。

まずは無料で始めてみませんか?
フリープランなら、クレジットカード登録不要ですぐに始められます。
データ統合の課題を、TROCCOで解決しましょう。
導入に関するご相談も承ります。お気軽にお問い合わせください。





















































