こんな方におすすめ
- kintoneのデータをもっと高度に分析したいと思っている方
- 業務アプリが乱立しており、CSVでの集計に限界を感じている方
- データ連携の仕組みを内製化したいが、エンジニアのリソース不足に困っている方
このセミナーでわかること
- kintoneデータの「壁」を突破する方法
- 「ノンコード」によるデータパイプライン構築の実態
- kintone×TROCCOのユースケースと実際の効果
概要
日々の業務で利用しているツールのデータを有効活用することは、更なる業務改善やツールの価値向上につながります。
DATA SUMMIT 2025ではkintoneを中心に業務効率化の取り組みを進めるマクアケ社 山田氏、サイボウズ テックエバンジェリスト 山下氏をお迎えし、kintoneのデータ活用の可能性や、既存ツールのデータを活用することの重要性、各社が見据える今後の展望についてお話いただきました。
本セミナーでは、該当セッションのアーカイブ放映の後、kintone×TROCCOのベストプラクティスについて、弊社PMMが皆様のご質問にお答えするリアルタイムQ&Aセッションを実施いたします。
開催情報
| 開催日時 | 2026年1月30日(金) 17:00 – 17:45 |
|---|---|
| 参加方法 | お申し込み後、オンラインセミナー参加用のURLをお送りいたします。 メールに記載されている手順でご参加ください。 |
| 参加費 | 無料 |
| 主催企業 | 株式会社primeNumber |
タイムスケジュール
| タイムスケジュール | 内容 |
| 17:00~17:05 | primeNumberよりご案内 |
| 17:05~17:30 | DATA SUMMITセッションのアーカイブ放映 |
| 17:30~17:45 | primeNumber PMMによるリアルタイムQ&A |
注意事項
- 応募者多数の場合、抽選とさせていただきます。
- プログラムは変更となる場合がございます。
- 学生の方は参加をご遠慮いただいておりますので、あらかじめご了承ください。
- 複数名のご参加を予定されている場合でも、お手数ですが1名ずつのお申込が必要となります。
- お申込みには、おひとり様につき1つのメールアドレスが必要となります。
- 同業他社さまにはご参加をご遠慮いただくことがございます。
登壇者

株式会社マクアケ 開発本部IT基盤部
山田 史朗氏
独立系ソフトウェア会社で金融機関のシステム開発に従事し、プログラマーから要件定義、ヘルプデスクまで幅広く経験しました。その後、システム移行サポートや英会話スクールの社内SEを経て、2018年に株式会社マクアケへ入社。
社内にIT戦略チームを立ち上げ、現在は3名体制で各部署の業務改善などを担当しています。これまでの多様な経験を活かし、事業に貢献していきます。

サイボウズ株式会社 製品戦略室 兼 エンタープライズ事業本部
テクニカルエバンジェリスト
山下 竜氏
2025 年より現職、サイボウズの技術的なトピックの発信活動に従事。昨年まではサイボウズのアメリカの販売拠点にて SE・テクニカルサポート業務に従事。

株式会社primeNumber マーケティング本部 CoS Office コミュニティマネージャー
北川 佳奈
プロジェクトマネージャー、技術広報を経て株式会社primeNumberに入社。現在はコミュニティマネージャーとして、primeNumber User GroupとData Engineering Studyの運営や事例コンテンツ制作を担当。データマネジメント領域を盛り上げるため、参加者とともに発信を広げている。SNSポスト数が前年を半年で達成するなど、コミュニティの活性化を牽引。
