
概要
AI活用やデータドリブン経営への期待が高まるなか、データエンジニアに求められる業務は「量」だけでなく「スピード」も増し続けています。 一方で現場では、「既存ツールが使いにくく、機能を使いきれない」「海外製ツールやOSSの運用・バージョンアップ・障害対応に追われる」「経営陣からは正確さとスピードを同時に求められる」など、評価されづらい“隠れコスト”としての“ノンコア業務”に忙殺されているケースも少なくありません。 本ウェビナーでは、データエンジニアを取り巻く環境と課題を整理したうえで、2,500を超えるお客様にご利用いただいているデータエンジニアリングプラットフォーム「TROCCO」の基本機能と導入効果、さらに最新アップデートとユースケースをご紹介します。
こんな方におすすめ
- 社内に点在するSaaSやデータベースからのデータ収集・整備に、多くの工数を取られている方
- ETL/ELTツールの導入・乗り換えを検討しており、選定のポイントを知りたい方
- 既存ツールや海外製ツール、OSSの運用・保守負荷に課題を感じている方
- データエンジニアの業務を効率化し、分析やAI活用などのコア業務に注力したい方
このセミナーでわかること
- AI-Readyな時代にデータエンジニアが直面する課題と、見落とされがちな“隠れコスト”の正体
- TROCCOの基本機能と、データ基盤構築の工程を効率化・自動化し90%以上の工数削減につなげた導入効果
- 接続先の拡充、カスタムコネクタ、SAP連携、閉域NW対応、CDC、CDP機能などの概要とユースケース
開催情報
| 参加方法 | お申し込み後、視聴用URLをお送りいたします。 メールに記載されている手順でご参加ください。 |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
| 主催企業 | 株式会社primeNumber |
注意事項
- 応募者多数の場合、抽選とさせていただきます。
- プログラムは変更となる場合がございます。
- 学生の方は参加をご遠慮いただいておりますので、あらかじめご了承ください。
- 複数名のご参加を予定されている場合でも、お手数ですが1名ずつのお申込が必要となります。
- お申込みには、おひとり様につき1つのメールアドレスが必要となります。
- 同業他社さまにはご参加をご遠慮いただくことがございます。





