
概要
データを活用したい気持ちも、やりたいことのイメージもある。
しかし「SaaSやDBに散らばったデータをかき集め、Excelやスプレッドシートで集計するだけで手一杯」「何から手を付けるべきか分からない」「相談できる専門人材が社内にいない」多くの企業で、データ活用は”やりたい”のまま止まっています。
本ウェビナーでは、活用が止まる典型パターンを整理し、最短2-3ヶ月で最初の活用成果にたどり着き、自走できる状態をつくる伴走型支援を解説します。
こんな方におすすめ
- 複数のツールやシステムに散らばったデータの収集・突合・集計に、毎月時間を取られている方
- Excelやスプレッドシートでのレポート作成に追われ、本来やりたい分析や企画に時間を割けない方
- 社内にデータの専門人材がおらず、気軽に相談できる相手がいない方
- 全社ではなく部門単位・小さなテーマから、まず活用の成果を出したい方
このセミナーでわかること
- データ活用が”やりたい”のまま止まる典型パターンと、その構造的な原因
- 「仕組みを入れて終わり」にせず、業務でデータが使われる状態まで到達する進め方
- 最初のユースケース(成果)の選び方と、スコープを固定して2-3ヶ月で完走する方法
開催情報
| 参加方法 | お申し込み後、視聴用URLをお送りいたします。 メールに記載されている手順でご参加ください。 |
|---|---|
| 参加費 | 無料 |
| 開催日 | 2026年8月24日 12:00~12:45 |
| 主催企業 | 株式会社primeNumber |
注意事項
- 応募者多数の場合、抽選とさせていただきます。
- プログラムは変更となる場合がございます。
- 学生の方は参加をご遠慮いただいておりますので、あらかじめご了承ください。
- 複数名のご参加を予定されている場合でも、お手数ですが1名ずつのお申込が必要となります。
- お申込みには、おひとり様につき1つのメールアドレスが必要となります。
- 同業他社さまにはご参加をご遠慮いただくことがございます。

中村祐太
2020年primeNumber入社。プリセールス・カスタマーサクセス・テクニカルサポートを束ねる部門の立ち上げを担い、組織化。顧客への価値貢献を第一に、多岐にわたるデータ基盤の構築・改善PJTを支援。また、顧客利用状況の分析可視化・ユーザ会の立ち上げなど、事業フェーズに応じた領域の0→1をリード。その後、プロダクトマネジメント業務を経て、より多くのお客様の価値貢献実現のため、活用伴走サービスの立ち上げに参画。。



